先日はソナーポケットeyeronさん主催 「第2回SHUN Chan CUP」に参加してきました!
ソナポケeyeronさん主催 「第2回SHUN Chan CUP」に全力協賛しました‼
フットサルを通じて、楽しくプレーしチーム同士の交流もあり、大変充実かつ有意義な時間😊ご参加頂きました皆さま、フェアプレー&ナイスプレーありがとうございました‼
eyeronさん、荒井社長、菊池さん、ありがとうございました🙇♂️ pic.twitter.com/uq2qkllJot— オレは摂取す・オレは熟睡す【公式】 (@orehasesshu) June 22, 2025
それにしても、夏になると冷たいものが無性に恋しくなりますよね。
ここ数年、アスリートの間でじわじわ広がっているのが「凍ら摂取す」という飲み方です。これは、私たちが販売しているゼリー飲料「オレは摂取す(アップル味・180g)」をそのまま冷凍庫で凍らせて飲む、というだけのもの。
たったそれだけの工夫なのに、「暑い日にこれ以上の飲み物はない!!」と言ってもらえるほど、評判になっています。

冷凍してから少し溶かしてシャーベット状にすると、口当たりがとても良くなり、鉄分の風味もマイルドになって飲みやすくなるんです。ゼリータイプなので凍らせても分離しにくく、ほどよく溶けた状態ならスプーンなしでも吸えるのもポイントです。
なぜ「凍ら摂取す」が好まれているのか?
いちばんの理由は、やはり「暑さ対策になるから」です。
例えば、トレランや登山に行く人は、凍らせた状態でザックに入れておき、山頂でシャーベット状になった摂取すを楽しむ…という使い方をしています。重さは多少感じますが、それ以上に「冷たさ+栄養補給」ができる利便性が勝るとの声も。
また、部活をしている学生さんには、練習後のクールダウン+ご褒美として定着してきています。「今日も頑張ったな」と思える時間ができるというのは、継続するモチベーションにもなるようです。
マラソンやトライアスロンなど、運動後の栄養補給が重要なシーンでも、「冷たくて飲みやすい」「回復が早くなる気がする」という感想をいただいています。
凍らせると“保冷剤”にもなる
意外と便利なのが、「保冷剤代わりにもなる」という点です。
ザックやカバンの中に1本入れておくだけで、周囲のドリンクや食べ物も一緒に冷えてくれる。飲む頃には程よくシャーベットになっていて、そのまま口にできる。まさに一石二鳥です。
作り方はシンプル
- 冷凍庫に入れて、3〜4時間
- ガチガチに凍らせたいときは前日の夜に
- ほどよいシャーベット感を狙うなら、朝凍らせて昼に持ち出すくらいでちょうどいい
凍らせ方を工夫すると、食感や味の感じ方も少し変わってくるので、自分の好みに合わせて調整してみてください。
アスリートの方々の声
最近現場を回ってる中で聞いた感想をいくつかご紹介します。
- 凍らせると鉄の味が気にならなくて、より飲みやすい(トレイルランニング選手)
- 熱中症対策にちょうどいい。飲みやすいのもありがたい(マラソン選手)
- シャリシャリ感がクセになる。夏はこっち派(サッカー選手)
プロやセミプロの方たちにも日常的に取り入れていただいています。
なぜ、今「凍ら摂取す」が広がっているのか?
一言で言えば、「ちゃんと実用的だから」です。
冷たくて飲みやすいだけじゃなく、ちゃんと栄養がとれる。しかも、ゼリータイプなので腹持ちもよく、鉄分やアミノ酸を無理なく補給できます。
見た目が涼しげなので、SNSでもちょっと映えるというのもあり、部活やチームで「うちでもやってみよう」という流れが自然と生まれているようです。
こんな方におすすめです
- 夏の練習で熱中症が心配な方
- 普通のドリンクでは物足りない方
- 栄養をとりつつ冷たいものが欲しい方
- 部活やチームでちょっとした楽しみを取り入れたい方
まずは1本、冷凍庫に入れてみてください

「オレは摂取す」は公式サイトからお得な定期便も用意しています。初回はわずか1,980円で試せますので、ぜひ冷凍庫に1本、入れてみてください。
冷やすだけ。でも、そのひと工夫が、夏の体験を変えてくれます。






